中島駅周辺案内(あおなみ線地上駅)

あおなみ線リンク:中島駅時刻表

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左は駅前から南、名古屋競馬場〜稲永方面。右は駅前から北、荒子〜ささしまライブ駅方面を撮る。


左は駅前から西、国道1号線下之一色〜蟹江町方面。右は駅前から東、六番町〜熱田神宮方面を撮る。


あおなみ線中島駅に隣接するJR貨物の名古屋貨物ターミナル駅は、名古屋地区の鉄道貨物の
総合物流センターです。


中島駅から1号線を西へ約900メートルそこから南へ
約150メートルの地点です。>


境内には延宝4 年(1676年)建立の景義の墓碑がある。関連、鬼頭景義


空運寺内の名木クロマツは市内最高長で、見事な枝ぶりといい、幹の太さといい一見に値する
保存樹である。


春日神社と境内の中島稲荷大神。国道1号線沿い北側にあります。


右:20番割観音堂。左:正徳神明社。並んで建っています。


21番割から23番割観音堂。 21番〜23番割観音堂


24番割観音堂。


左:25番割観音堂(地蔵院)本尊は、十一面千手観世音菩薩。右:荒子川小確中橋から北方面を撮る。
荒子川小確中橋


26番〜28番割観音堂。


小確(おうす)神明社。


あおなみ線中島駅から西へ約2.5キロ、明治5年に新しく東海道が宮(熱田)から
前ケ須(弥富市)まで設置された当時の街道。昔はこの道が海辺を通っていたという。
この橋から西へ約1.3キロの間が百曲街道といわれる。 西夷橋


29番から32番観音堂。


左:観音堂横の百曲街道。右:妙光寺。日蓮宗。嘉永2年(1849)10月、現在の中川区東起町の
「宝塔様」と呼ぶところに東起庵を創建したのが当寺の始まりで、現在地に移し妙見堂と改め
た。さらに、昭和16年3月現寺号に改めた。港区役所説明引用。


上記観音堂のすぐ南にあります。百曲街道を西方面へ抜けて庄内川を渡り下之一色町へ入ります。
記念碑文拡大 神明社


1号線下之一色交差点を左折すると下之一色商店街写真右、西側途中にある正運寺。


下之一色商店街を通り抜けると両群橋に出ます、左折し新川左岸堤防沿いに行く右側。
百曲街道沿いに新田開発工事の無事完成と領民の安全とを祈願して、当時の海岸に沿っ
て三十三か所に観音堂が建立された。下之一色観音堂は、中ノ切の善吉という人によっ
て設けられ、いわば巡歴の終着点に当り、近くに市の名木に指定された大イチョウがあ
る。(中川区役所説明引用)


三十三番観音から堤防沿いに約50m南。魚市場前から新川河口方面を撮る
下之一色漁港跡


下之一色商店街を東へ約100mの浅間社。


地元の漁師が台風で遭難し観音様のご加護で助けられ、お礼に、観音様を祭り、そのお堂は
(写真中)青峯堂と名付けられ広く信仰を集めています。今では、共愛の里という福祉施設
構内にあります。右端は正色小学校の校庭にある下之一色城址。お城跡は、庄内川の川岸に
あったそうですが、明和四年(1767)の大洪水で遺構は失われてしまいました。この碑
は大光山青峯堂にあったものですが現在は正色小学校の校庭に再度移されました(すぐ隣)
左端は青峯堂の横の力石 (石を持ち上げることで力争いをした力石)

あおなみ線荒子→稲永車窓風景左側(278.0mb) あおなみ線稲永→金城ふ頭駅(254.8mb)

名古屋競馬場前(金城ふ頭行き)当駅あおなみ線次は南荒子(JR名古屋行き)

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