(その14・阿弥陀寺から建勲神社まで)


阿弥陀寺。 阿弥陀寺


阿弥陀寺境内の織田信長公本廟所。 説明文拡大


十念寺。


相国寺。法堂は慶長10年(1605年)豊臣秀頼公の寄進によって再建され、日本にある法堂建築
としては最古のものです。 相国寺


大徳寺。 説明文拡大2枚 。リンク: 大徳寺


大徳寺二十二塔頭寺院の芳春院。愛知県あま市出生の芳春院おまつの方の前田利家公・ 前田家の菩提寺です。
説明文拡大


高桐院(上)。下は大徳寺参道。 説明文拡大 高桐院


総見院。大徳寺二十二塔頭寺院の一つ。本能寺の変で49歳の生涯を閉じた織田信長公の菩提寺です。
下右は総見院正門。正門及び土塀はいずれも天正11年、秀吉公が創建した当時そのままの姿です。
総見院


今宮神社。 今宮神社


建勲神社本殿及び拝殿。建勲神社は、明治2年(1869)、明治天皇の御下命により創建された織田信長公を
お祀りする神社です。船岡山は平安京の四神相応の玄武に位置し、豊臣秀吉公によって信長の廟所と定め
られた地であります。 説明文拡大 建勲神社


船岡山麓の建勲神社鳥居。 説明文拡大


建勲神社境内図。


太平和敬神の碑。


建勲神社参道の「敦盛」の石碑。 説明文拡大 。 関連:信長公「敦盛」を舞うシーン


建勲神社参道から見る比叡山。

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